Thai Nguyenにある日帰り可能な青葉茂る村「Thai Hai Village」をご紹介します

新緑に囲まれてひっそり佇む村があります

新緑に囲まれてひっそり佇む村があります



ハノイリビングの田口です。

ある日、また例の方から電話が掛かってきました。
いつものように、形を崩さずに、いつもの調子で、

「ああ、田口さん。今良いですか?
いやぁー、まあ、どうでも良い話なんですがねー」

彼のいつもの枕詞です。
しかし、その次に飛び出してくる話は、ハノイに3年や4年いたくらいでは、とうてい及びも付かない、突拍子もないお話の場合が多いんです。

  • 山岳の少数民族しか利用しない「秘境の温泉」へ行きませんか
  • 場末の韓国ラウンジを貸し切って、ボジョレーヌーボ飲みませんか

思わず二の句が継げず、一瞬絶句してしまう・・・
これはほんの一例。
「ベトナムハノイ20年選手」である彼の頭の中には、楽しむ引き出しが恐らくぎっしりと詰まっているのだと思います。

まあ、行く場所も楽しいのですが・・・
もうちょっと補足させていただくと、

「彼らと一緒に行けば、突拍子もなく楽しくなる」

と言うことなんですね。
「彼ら」というと、このブログをお読みの方ならもうお分かりかと思いますが、日本食レストラン「紀伊」の小林さん、それに「寛(かん)」の山田さん。
いずれもハノイの日本料理界では知る人ぞ知る重鎮、もちろんお店は長く続く繁盛店で知らない方はいないレベルです。

「紀伊」の小林さんからのお誘いに、何も分からず付いていった際の珍道中は、

などでご紹介させていただきました。
本当に、いつもなぜか珍道中になるんです。

「言ってみれば分かりますよ、凄いですから〜」の一言で、初のハイフォン先のCat Ba島まで、フラフラになりながらの一人旅になったり・・・
またあるときは、紀伊のスタッフとして紛れて潜入し、私に何の縁もゆかりもない企業の10周年記念式典の様子を冷や冷やしながらの撮影を敢行したり・・・

でも、その結果「行かなきゃ分からない貴重な現場」を肌で触れて確かめることができたこと、なんだかんだ言ってもこれは小林さんに感謝なんです。
ハノイ20年選手の小林さんが「行きましょう」という先には、つべこべ言わずに行った方が良いんです。
必ず何か宝物が落ちている・・・そんな感じです。

「いえね、もう年の瀬でしょ。折角だからお母さんと一緒に忘年会でもどうかなと思ってね」

今回はおとなしく「忘年会」と来ました。
そして、みんな大好きな「お母さんを囲んで」とくれば、もう二つ返事で参加です。

はい、私達が「お母さん」というと、もうお一人しかおりません。
御年70歳を少し超えたくらい、しかし矍鑠(かくしゃく)とした居住まいは、人の倍くらい濃い人生を歩いてきたが故の貫禄を感じさせる。
私達はその「お母さん」を囲んで飲むお酒が何より楽しく大好きなんです。

「行きましょう!どこで集合ですか?」

「はい、Thai Nguyenです。当日はバスを回しますから、お母さんと一緒に乗ってきてください。現地集合です。
いやぁー、山間で緑が豊富で高床式の綺麗な住居が保存されていて、とても良い感じなんですよ。
そこで美味しく飲んで食べて、やりましょう!」

まともにおとなしくハノイの飲食店であるはずがありません。
よく考えれば相手は小林さんです。

「Thai Nguyen? なんじゃ?? どこじゃ???」

仕事でバタバタしている「お嬢Ngaちゃん」に聞くと、ハノイから北に1時間くらい車で走ったあたりだと。
行ったことある?と聞くと、

「行ったことありませんよ」

よっぽど忙しいのか、パソコンから目は離さずに素っ気ない回答です。

「いかん、スタッフは今忙しい・・・」

自分で調べてみました。
次の地図で、ハノイからの距離感を掴んでみてください。
赤い点が今回「お母さんを囲んで忘年会」をする場所です。

確実にハノイには無い緑があるようです。
緑があると言うことは、空気がよどみなく綺麗だということですね。

「高床式の住居? お子様連れでも楽しめるところなんだろうか?」

もしそうだとうすると、日帰りで遊びに行けるプレイゾーンを、ハノイに住む皆さんにご紹介することができます。
お子様が喜ぶ「キャンプ」など楽しめる環境があるのかどうかです。
是非確かめたいと思いました。

ハノイから真北1時間20分ほど車で走れば到着です

ハノイから真北1時間20分ほど車で走れば到着です



Google Mapも合わせて入れておきます。



空港へ向かうニャッタン橋を含めた綺麗な高速道路が整備されました。
これでハノイ北部への交通アクセスが以前に比べて格段に良くなっています。
間違いなく昔に比べて、とても近くなっているはずです。

ハノイから1時間強で行き来できる、日帰り可能な距離にある緑の濃い高床式住居が保存されているリゾート地

そこが、今回ご紹介させていただく、「Thai Hai Village」です。

竹と藁で組み上げた家、独特の工法です

竹と藁で組み上げた家、独特の工法です



こういう高床式の藁葺き家屋が至る所に点在しています

こういう高床式の藁葺き家屋が至る所に点在しています



タイ族という少数民族の方々が持つ技術だそうです

タイ族という少数民族の方々が持つ技術だそうです



どの建物を見ても石やコンクリートは使われておらず、木と藁にこだわって造られています

どの建物を見ても石やコンクリートは使われておらず、木と藁にこだわって造られています



お手洗いも藁葺き家屋で、これがとても綺麗です!

お手洗いも藁葺き家屋で、これがとても綺麗です!



掃き清められたお手洗い

掃き清められたお手洗い



ヒップウォッシャーもきっちり付いています

ヒップウォッシャーもきっちり付いています



お湯がしっかりと出るシャワーも完備です

お湯がしっかりと出るシャワーも完備です



何となく、雰囲気は掴んでいただけましたか。
「Thai Hai Village」に1歩入ると、視界に入る景色は全てこんな家並みと濃い緑ばかりなんです。

では、簡単に概略をご紹介しておきます。

Thai Hai Villageの広告用ポスターです

Thai Hai Villageの広告用ポスターです


この「Thai Hai Village」に、もう数えて20回は通っているという強者さんが、今回我々に同行していただきました。
その強者のお名前を「山崎さん」と言います。
小林さん達との「弾丸奇行」には必ず参加され、またいつも渋い働きをされます。

この山崎さん、経歴が余りに凄すぎてここで開陳しないでおきますが、「シュリーマンか山崎さんか」と言うくらい、語学に堪能な方なんです。

ベトナム語はもちろん、中国語、韓国語はぺらぺら。
北朝鮮レストランで働く綺麗で上品な女性スタッフから、この度のベトナム少数民族の方々に至るまで、山崎さんのファンがハノイの至る所におられます。
さて、そんな山崎さんからお聞きした「Thai Hai Village」の沿革を簡単にご説明しておきます。

元々この村にいた「Hai(ハイ)さん」という女性が、10年ほど前に中古の「おんぼろユンボ」を購入し、街開きをはじめたのがきっかけなのだそうです。
そのHaiさんがいるこの「Thai Hai Village」は、タイ族という少数民族の方々がまとまってお住まいになっています。

Haiさん達は、長い時間をかけて少しずつ整備をしていかれました。
そして2011年くらいから、今の形ができたそうです。

この話が本当なら、その創始者のHaiさんは不屈の闘志を持ったタイ族女性だということですね。

約200人ほどのタイ族の方々がここで自給自足の生活をされています。
黒い統一した装束で、無農薬で育てた野菜の収穫から、ニワトリ、ハトなどの飼育、そして観光収入で生活を賄っています。

高床式の住居でお鍋をいただく前に、音楽を奏でてくれます

高床式の住居でお鍋をいただく前に、音楽を奏でてくれます



山崎さんは、ここに来ると必ずタイ族の若い方々と一緒に、野菜の収穫を手伝っておられます。

朝の6時、タイ族の方々と野菜の収穫を手伝う山崎さん

朝の6時、タイ族の方々と野菜の収穫を手伝う山崎さん

体験型の遊び場がどれだけあるのか、全容を把握するためにこの村を端から端まで歩き抜いた訳ではなないので、正直よくわかりません。
しかし、大きな湖の周りの至る所に下記のような看板があります。

川から引き込んだ人工の湖

川から引き込んだ人工の湖



西洋人の方々もツアーでたくさん来られているようです

西洋人の方々もツアーでたくさん来られているようです



私が考えている以上に大きな敷地に広がっているようです

私が考えている以上に大きな敷地に広がっているようです



あるベトナムの高校3年生全員がここにきて、スクーリングの合宿を開いたりするそうです。
自然に溢れたエリアなので、いろんな学習のネタがあるのでしょう。

では、お母さんと待ち合わせ、車で「Thai Hai Village」へ向かうところから、手短に道中のご説明をさせていただきます。

夕方16時に出発、17時過ぎに現地到着

向かう道中、お母さんと二人っきりです。
自然とお母さんの濃い〜昔話に花が咲きました。
そのお母さんの経歴です。

昭和21年生まれ。
まさに終戦の激動の時代に産声を上げたお母さん。
団塊の世代のトップバッターを走り抜いて来ました。

20歳を超えたくらいに始めたクラブが、各界の大御所や政治家がお忍びで日参するほどの県下No1の盛況店に。
その後店を閉じ、大勢いた女の子達の再就職先を一人残らず斡旋してあげた後、

「どうしてもお母さんと一緒に働きたい」

と就職の口を断って舞い戻ってきた10人足らずの女の子達と一緒にはじめたお座敷の舞子商売がまた大ヒット。
銀行から借りた多額の借金をたったの1年で完済。

しかし、その後仕事柄毎日浴びるほど飲んだウイスキー「マーテル」がたたり、ガン宣告を受ける。
どうしても受けたくなかった抗がん剤治療にも耐え、手術を受ける。
病後は紅葉で有名な岩手県にある「八幡平」近くの玉川温泉で湯治に明け暮れる日々。
その時同じ温泉にいた平幹二朗さんとは昵懇の中に。
誰とでも、どんな時でも友達になるお母さんの人柄。

その後、名湯玉川温泉の北投石の湯が効いたのか、お母さんの体から病魔の影は一掃されることに。
そして今、元気にご家族と一緒に、ベトナムのハノイに。
英語もベトナム語も全く話せないお母さんですが、日本語だけで付近の市場で欲しいモノは全て手に入れることができる・・・
お母さんが通るだけで、あちこちから声が掛かるというんですから、一体何語を話しているのでしょうか。

竹を割ったような性格のお母さんに、さすがの豪傑、寛の山田さんも頭が上がりません。
その芯の強さは、激動の昭和の時代の成功体験が色濃く影響していることは、お話をお聞きしてそう感じました。

何だかんだと話をしているうちに、「Thai Hai Village」に到着しました。

夜は地元の新鮮野菜やお肉を使ったお鍋を頂きました

夜は、高床式のタイ族の屋敷内でお鍋を頂きました。

お客様がご利用していただける食堂のようなスペースもあるのですが、今回は特別に高床式住居の一つを貸し切っての食事をさせていただきました。
ここに既に20回は足を伸ばしている「山崎さん」の計らいなのか、別料金を支払ったからなのか分かりませんが、来訪者の希望にしっかりと合わせてくれる体制はお持ちのようですから、皆さんも電話予約をされる時に、交渉してみてはいかがでしょうか。

まずはタイ族の皆さんから楽器演奏の歓待を受けました(別料金です)

まずはタイ族の皆さんから楽器演奏の歓待を受けました(別料金です)



農薬を極力落とした新鮮野菜、本当に美味しかったです!

農薬を極力落とした新鮮野菜、本当に美味しかったです!



写真にもありますが、お鍋は「セリ鍋」でした。
このセリがまあ美味いこと!

セリは春の七草の一つでもあります。
ハノイで鍋を食べるときに、幾度か味わったことがあります。
少々酸っぱい出汁に、セリの風味が乗って、最高のお鍋でした。

ただ、これで終わりません。
随行した方々が「紀伊」と「寛」の大御所だということを忘れてはいけません。
刺し身に使うような新鮮なネタや魚を、お母さんの為に持参してきてくれていました。

地元のお鍋に「紀伊」「寛」の新鮮魚介類も加わり、至福のお鍋が完成しました

地元のお鍋に「紀伊」「寛」の新鮮魚介類も加わり、至福のお鍋が完成しました



毎度、小林さん達のお誘いを受け、行かせていただきますが、これほど味に贅沢な小旅行を売っている旅行ツアーは無いと思います。
本当に役得です。

お母さんもとても喜んでいました。

お母さん、美味い鍋でしたね

お母さん、美味い鍋でしたね



三味線の覚えもあるお母さん、民族楽器に食いついていましたね

三味線の覚えもあるお母さん、民族楽器に食いついていましたね



途中、お借りしている家屋の家主さんが入ってきました。
ご年配のお婆さんでした。
今日の我々の歓待の為に、部屋を提供してくれた、当の家主さんです。
終始和やかな笑みを湛えて、我々の様子を眺めておられました。

そのお婆さんの横で、ずっと話をしていたのが山崎さん。
山崎さんは、この調子でどんどんベトナムの理解を深められています。

とてもしっかりとした、綺麗な家屋でした

とてもしっかりとした、綺麗な家屋でした



先に見えているのが台所です

先に見えているのが台所です



自然の中での生活を感じさせる手道具です

自然の中での生活を感じさせる手道具です



演奏ご苦労様でした。ゆっくりと食べてください

演奏ご苦労様でした。ゆっくりと食べてください



食事のあと、私達の宿泊する家屋まで歩いて移動し、そこから焼酎を飲み明かしながら、深夜までお母さんを囲んで様々な談義に花を咲かせました。

  • お母さんが北朝鮮の工作船「万景峰号」に接待に狩り出された話
  • お母さんは地元であればどこでも住むことができる「家」を持ってる話
  • 小林さんは常時70人くらいのベトナム人スタッフをどうやりくりしているのか、そのコアなノウハウの話
  • イギリス王朝はアジアを除く全ての王室に子孫を送っているので、ほぼ世界中の王室国家に発言権があるというとんでもない話

お腹を抱えて大笑いしたかと思うと、腕組みをしうつむいて深く唸ったり・・・
やはり必死で生きてきた人の話は、どんな内容でも面白い。

山田さんがそろそろ・・・と言うまで、時を忘れて語り明かしました。
焼酎のお湯割りを、一体何杯飲んだことでしょうか。

ここが私達の高床式宿泊家屋「綺麗に清掃されていました」

ここが私達の高床式宿泊家屋「綺麗に清掃されていました」



高床式の下は、テーブルがあり、そこでお酒を飲み交わしながらの談義でした

高床式の下は、テーブルがあり、そこでお酒を飲み交わしながらの談義でした



食べることと、飲むことで盛り上がり、「Thai Hai Village」の探索にあまり時間をかけなかったので、どんなエリアか、皆さんに克明に紹介ができません。
しかし、気持の良い一泊をさせていただけました。

総勢7名で1つの高床式家屋を一泊貸し切りましたが、費用はどうでしょう。
1,000,000VNDくらいだと思います。
お鍋の料金はまた別かと思いますが、そんなに高いものではありませんね。

綺麗なトイレもシャワー室も完備されています。
布団もとても清潔感があって綺麗でした。

ただ、夏の台風の時期などに行くと、お布団がじめっとしている時があるようです。
ご注意下さい。

藁葺きの高床式の家の下で、バーベキューはさすがに危険だと思いますが、お客様用の食堂があります。
そこで食べることは出来ると思います。
一度、電話でお尋ねください。

では、私が撮影した「Thai Hai Village」のYouTube動画で、雰囲気をお確かめください。



Trip Advisor(トリップアドバイザー)でも紹介されています。
ExcellentとVery Goodしかない評価、訪れる人全てを魅了する「何か」がここにはあると思います。
山崎さんが、20回以上通いたくなる気持が少し分かる気がしました。

私達が一泊した高床式の宿です

私達が一泊した高床式の宿です



自給自足の生活を支える、新鮮な野菜畑

自給自足の生活を支える、新鮮な野菜畑



大人数の式典やBBQなど、多目的に使えるスペースも用意されています

大人数の式典やBBQなど、多目的に使えるスペースも用意されています



翌日の帰宅は自由。
帰りたい時間に勝手に帰る。
いつものルールです。

小林さん、山田さん、山崎さんは自分のバイクを持っています。
私と紀伊から来た料理の為のケータリングスタッフと私、そしてお母さんは、小林さんが出してくれた行きと同じバスでハノイへ帰宅。

行きと帰りのバスで、お母さんと濃いお話ができたことも、今回私にとっては大きな収穫でした。

どうでしょうか。
身内話ばかりになってしまい、参考にならないかもしれませんね。
身内話が余りに面白かったので。
ここでお知らせできないのが残念です(笑)

一度行ってみてください。
僕は、あのお鍋を食べに、もう一度有志を誘って行きたいと思っています。
山盛りの野菜を、あの独特の出汁で食べたい。

以上、行けば思わず深呼吸したくなる、自然の空気が優しい村、「Thai Hai Village」のご紹介でした。

村の人達は皆、笑顔が魅力的な若者達でした

村の人達は皆、笑顔が魅力的な若者達でした


最後に、今回「お母さん」の為に美味しいネタ厳選でケータリングしていただいた「紀伊」と「寛」のご連絡先をご案内しておきます。
ハノイにお住まいの方で、ご存知ない方はいないと思いますが。

  • 【レストラン名】和食処「紀伊(きい)」
  • 【住所】166 Trieu Viet Vuong str, Hai Ba Trung Dist, Hanoi
  • 【連絡先】04 3978 1386
  • 【日本人担当】小林社長さん
  • 【営業時間】※日曜定休
    ・ランチ:11:00〜14:00
    ・ディナー:17:00〜22:30
  • 【レストラン名】くつろぎ処「寛(かん)」
  • 【住所】322 Ba Trieu Str, Hai Ba Trung Dist, Hanoi
  • 【連絡先】04 3974 7902
  • 【日本人担当】山田料理長さん
  • 【営業時間】※土曜定休
    ・ランチ:11:00〜14:00
    ・ディナー:17:00〜22:30

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田口 庸生

田口 庸生 の紹介

初めまして、「ハノイリビング」営業担当の田口(たぐち)です。 日本より初めてベトナムのハノイに着任された日本の皆様、 愛するご家族を日本に残し、初めての「海外単身赴任」をこれから経験される皆様、 快適なハノイでの生活を満喫していただくために、皆様の「お住まい探し」から「入居後のサポート」まで一貫した「窓口対応」を請け負います。 「ベストマッチ」を合い言葉に・・・ どうぞお気軽にお問い合わせください。 お待ちしております。
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