鉄板焼き居酒屋「じぇじぇもん」の魅力について

じぇじぇもんの表玄関です「お好み焼きの赤提灯が目印です」

じぇじぇもんの表玄関です「お好み焼きの赤提灯が目印です」



ハノイリビングの田口です。

さて、今日は私がよく行く日本食居酒屋「じぇじぇもん」について書こうと思います。
先に概要と位置図をご紹介しておきますね。

  • 【店名】じぇじぇもん
  • 【住所】23 Tran Duy Hung Str, Cau Giay Dist, Hanoi
    ※広いTran Duy Hung通りに面しています。
  • 【電話】
    ・店の番号:04-6282-8666
    ・山中さん直通:094-815-1331
  • 【営業時間】
    ・11:00~14:00
    ・17:00~22:30
    ※ラストオーダーが22:30です

地図です。
Kim Ma通りから南へタクシーで5分ほどです。


より大きな地図で 鉄板焼き居酒屋「じぇじぇもん」 を表示

ハノイに来て最初の3ヶ月から半年の方なら、「じぇじぇもん」と聞いてピンと来ないかもしれません。
しかしハノイも1年以上生活している方だと、

「ああ、誰かから聞いたことがあります。あのメイドさんがつくお店ね」

こんな回答が必ず帰ってきます。

表にさりげなくおいているメニュー「焼肉も寿司も鍋もOK」

表にさりげなくおいているメニュー「焼肉も寿司も鍋もOK」

知る人ぞ知る不思議なお店。
普通の日本食レストランなのに、ラウンジレディーみたいな女の子が横についておしゃべりをしながらご飯を食べる?

「へぇー、面白そうだな」

で、お連れさんと興味ありげにふらっとやってくる方と、

「なんか面倒くさそうなシステムだな」

結局そんな先入観が先立って、足が向かないという方もおられるかなーと思います。

味が美味いか不味いかという印象より、「女の子が付くレストラン」というイメージが先行しているんですね。

確かにベトナム人の女の子は付きます。
可愛らしい学生さんです。

横で追加の注文を繋いでくれたり、鉄板焼きを作ってくれたり、焼酎のお代わりを作ってくれたり、暇なときは雑談に付き合ってくれたり・・・
複数人数で部屋に入ると、細かいオーダーを通してくれたりもします。
たまに場が楽しく盛り上がったら、一緒にお酒を飲んでかわいく酔っ払ってくれたりもします。

ああ、言い忘れていました。
「じぇじぇもん」は完全個室制です。
周りの「がちゃがちゃ会話」が聞こえて来ません。全く完全な個室なんです。
相席になる部屋もありますが、事前に個室を予約しておけば大丈夫です。

ああ、カラオケはありませんよ(笑)
あくまでも健全に料理とお酒を楽しい雰囲気で食する居酒屋さんです。

各部屋にはテレビがありますので、ワールドカップや見たい番組があれば、それを目当てに来られる方もいます。
日本番組は36CHフルで視聴できますので。

のっけから「女の子」と「完全個室」などという説明なのでややこしいですが、そんなお店では有りません。
英語少々、日本語少々、ベトナム語ばっちりな女の子達です(笑)。

「どんな女の子なのよ」

気になるかと思いますので、じぇじぇもんガールさんの写真をご紹介します。

お酒を横で作ってくれたり、オーダーを通してくれたり、たまに晩酌のお付き合いをしたりと・・・じぇじぇもんガールが小まめに動いてくれます

お酒を横で作ってくれたり、オーダーを通してくれたり、たまに晩酌のお付き合いをしたりと・・・じぇじぇもんガールが小まめに動いてくれます



じぇじぇもんガールの「ホアちゃん」、鉄板焼きは横でじぇじぇもんガール達が焼いてくれます

じぇじぇもんガールの「ホアちゃん」、鉄板焼きは横でじぇじぇもんガール達が焼いてくれます



じぇじぇもんガールの人気者「リンちゃん」

じぇじぇもんガールの人気者「リンちゃん」



最近女の子のユニフォームがリニューアルしましたよ

最近女の子のユニフォームがリニューアルしましたよ



皆さん真面目な学生さんです。
地方からハノイに出てきた子たちばかりです。
大学の狭い寮でルームシェアをして生活しています。

昔はもっと大量に在籍していたそうですが、風紀を守らない子達も現れたので、オーナーの山中さんが粛正をし、今の人数に収まったそうです。
日本食居酒屋として味に妥協しない姿勢はもちろんのこと、学生の女の子に終始給仕をさせるシステムなので、女の子の「振るまい」にも妥協を許さないのがオーナー山中さんのポリシーです。

では、なぜ私が「じぇじぇもん」に通うのか、そろそろ種明かしをしようと思います。

キンキンに冷えたビールをいつも出してくれる「じぇじぇもん」

キンキンに冷えたビールをいつも出してくれる「じぇじぇもん」



「なんと言っても出てくる料理がことごとく美味い。ここは築地か!」

こんな書き方は絶対しないでくれとやかましく山中さんから言われています(笑)
さすがに「築地」は言い過ぎですね。
鉄板焼きに揚げ物、丼物にうどんそば、それにお寿司ネタと一通り日本食は出してくれます。

美味しいこだわりハンバーグなどもメニューにあります。

皆さんに合うものをゆったりと個室で食べていただければいいかなと思います。
「美味いなどと書かないでよ」と何度も念押しをするので、

「美味いモンは美味いでいいじゃないの、俺の主観なんだから」

と言うと、

「美味いと思って手ぐすね引いてやって来られたら、出すモノ無いよ!」

いつも控えめなオーナーさんです。

「美味いモノは日本で大金はたいて腹一杯食えば良い。ここをどこだと思っているんだよ、ベトナムのハノイだよ」

とか、

「そりゃ日本から食材仕入れて、腕の立つ職人を雇って、料理を出せば美味いモン出せるのは当たり前でしょ。
その代わり滅茶苦茶高くなっちゃうけどね。
ウチはベトナムで仕入れできる食材を使って、経験の浅いローカルの真面目な料理人を仕込んで教えて味作ってるんだからね。紀伊や友楽と一緒にしないでよ」

この自虐トークが面白い。
料理には強いこだわりを持つ山中さん。
しかし口が裂けても「当店は最高でございます」などと絶対言わない、頑ななオーナーさんです。

この山中さんと酒飲みながら、毒にも薬にもならない馬鹿話をするのが楽しくて、通っているようなもんですかね。
値段もそれなりで、味もまあまあです(笑)
あえて山中さんの希望通り、誇張しない無難なコメントにしておきます。
確かめに行ってみてください。

さばのきずしにトマトサラダ

さばのきずしにトマトサラダ



きゅうりを味噌を合わせて食べる「さりげないんですが、これで芋焼酎5~6杯は行きます」

きゅうりを味噌を合わせて食べる「さりげないんですが、これで芋焼酎5~6杯は行きます」



鯛の刺し身「結構ぷりぷりですよ。ダナン直送です」

鯛の刺し身「結構ぷりぷりですよ。ダナン直送です」



特上のマグロが入ればさりげなく出してくれます

特上のマグロが入ればさりげなく出してくれます



お腹が減っていれば「お寿司適当に」と言えば、こんな感じで出してくれます

お腹が減っていれば「お寿司適当に」と言えば、こんな感じで出してくれます



最近は寿司も始めたようです。
入り口入ってすぐのカウンターに、寿司レストランで実績を積んだベトナム人の男性が立っています。
なかなか眼光鋭い、自信に満ちあふれた表情をしています。

「鉄板焼き居酒屋」という看板名では収まりきらないメニューになってきています。

一品だけ、山中さんの反対を押し切って「じぇじぇもん」の味自慢を言わせていただきます。
これは胸を張って言えます。
いろんな日本食レストランで色々食べてきましたが、私は「じぇじぇもん」の「鶏の唐揚げ」が一番美味いと思います。
どこのレストランよりもです。
こんなに鶏肉が軟らかく、ジューシーでしっかり味がついている唐揚げはついぞ「じぇじぇもん」以外で出会ったことがありません。

じぇじぇもんの鶏の唐揚げは絶品です

じぇじぇもんの鶏の唐揚げは絶品です



鶏の唐揚げを一口かじると、肉汁たっぷりでジューシーです

鶏の唐揚げを一口かじると、肉汁たっぷりでジューシーです



山中さんは「そんなこと無いですよ」とすっとぼけていますが、実は焼き物には彼なりのこだわりがあります。
そうで無いと、この味は出せないと思います。

私は料理は分からないので上手く表現できないのですが、同じく「じぇじぇもん」の常連さんとお昼ランチを食べているとき話を聞きました。

「山中さん、ああは言ってるけど、この鶏の唐揚げの味は面倒臭い下ごしらえをしないと出せない味だよ」

私のお客様にも紹介してあげました。
ハノイに単身で来たばかりで、鶏の唐揚げが大好物な方です。
それから暫くして山中さんが、

「たぐっちゃんが紹介してくれたお客さん、今日で5日連続でランチ『鶏の唐揚げ』の出前だよ。」

一品からでも出前してくれる「じぇじぇもん」です。
毎日お昼、じぇじぇもんの鶏の唐揚げ弁当に舌鼓を打つお客様。
なんとなく分かるような、ハマってしまう味なんですね。

じぇじぇもんのデリバリーランチ「これで80.000VND(400円)です」

じぇじぇもんのデリバリーランチ「これで80.000VND(400円)です」



鶏の唐揚げ「ぷりんぷりんで肉汁たっぷり・・美味しいです!」

鶏の唐揚げ「ぷりんぷりんで肉汁たっぷり・・美味しいです!」



お酒の持ち込みも全く自由です。
自由だと思います(笑)
お金取られていないので。
ただ、ロックアイスと水代はかかってきますが、これは当たり前ですね。

よく日本の社長が「家酒な」と持ってきてくれるのですが、一人アパートで酒など飲みたくありませんので、いつも「じぇじぇもん」に持ってきます。
で、山中さんやお客様と一緒に肴をつまみながら飲んでいるんですね。
なんとも自由な雰囲気のお店です(笑)。

持ち込み芋焼酎「天使の誘惑」。あっという間にお客様と飲み干してしまいました。

持ち込み芋焼酎「天使の誘惑」。あっという間にお客様と飲み干してしまいました。



お酒の持ち込みOK「今までたくさん持ち込ましていただきました」

お酒の持ち込みOK「今までたくさん持ち込ましていただきました」



ワインの持ち込みもOK「家で飲んでもアテ不足で悪酔いしてしまいますからね」

ワインの持ち込みもOK「家で飲んでもアテ不足で悪酔いしてしまいますからね」



山中さんもかなりの苦労人です。
どうしてベトナムで日本食レストランを始めるようになったのか、その過程を紐解いていくと2晩3晩では足りないくらいの波瀾万丈な人生です。
焼酎1本用意して聞かないと、最後までたどり着けません。

山中さんは「じぇじぇもん」オーナーの顔以外にもう一つの顔を持っています。
韓国系の建築会社の「専務」という顔です。
在日韓国人の社長さんに認められ、日系企業の掘り起こしを担当されています。
鉄の資材仕入から設計、建築まで一貫したサービスが売りです。
日本の住友金属から鋼材を仕入、ハノイの倉庫に在庫し、どこよりも早く工事に着手できる体制を整えています。

「良い材料を使い、日本の設計会社に発注し、日本のゼネコンに任せてできる建物は高くなるのは当たり前。
高くて良いモノなんて、もうハノイでは受け入れられない。
これからは質の高いものを安く提供できないと勝てないんですよ」

顔は笑っていますが、眼鏡の奥の瞳は真剣な山中さん。
なんとなく「じぇじぇもん」のポリシーにも通じる考え方ですね。

もちろん、山中さんが日本企業側の窓口対応を終始してくれます。
現場には当たり前ですが常に山中さんの会社の担当者が監督管理をします。

最終的に日系企業の見積にくらべて安い金額を提示できるのが強みです。

私のお客様から、遠方の工業団地の近くに社員寮を建てたいと言われるケースがありました。

「どこか良い値段でしっかりやってくれる会社知りませんか」

こんなオーダーの時は、迷わず山中さんを紹介しています。
もう数件、実績があります。
その打ち合わせなどで「じぇじぇもん」で夜、山中さんと話す機会もあるんですね。

成功も失敗も経験済みの山中さん。
ハノイも早8年、私の大切なハノイ情報の「知恵袋」でもあります。

クリームコロッケも味がはっきりして美味いですよ

クリームコロッケも味がはっきりして美味いですよ



夜の8時頃。
仕事がようやく終わり、じぇじぇもんで冷えたビールが飲みたいな、と思っている時に限って山中さんから電話が入ります。

「たぐっちゃん、2階の個室空けてずっと待っているんだけど、何やっているの?」

いつも絶妙なタイミングです。
行こうと考えているときに限っていつもこうなります。

「今行こうと思ってたとこだよ」

といっても「そば屋の出前か」と言われるので、いつも仕入の関係で有ったり無かったりする「鰹のたたきがあるなら行くよ」と切り返すと、「じゃあ待ってます」となります。
行って鰹のたたきがなくても、上手いことお造りネタを盛り合わせてくれたりして気を遣ってくれます。

美味しい和食を贅沢に出してくれる店はたくさんあります。
しかし、値段も結構日本と変わらない金額だったりするケースが多いですね。
たまに日本から来る上司ならいざ知らず、ハノイ赴任の私達のような長期滞在者は、毎日のことですのでやはり値段が気になるところです。

隣の会話が気にならない個室で、
ゆっくりお酒と料理を食べて、
時々隣に座るじぇじぇもんガールちゃんをからかいながら、
山中さんといろんな情報交換をする。

これが心地良いので、私は「じぇじぇもん」に行きます。

サバのきずし

サバのきずし



最後にまた「じぇじぇもんガール」についてです。

実は私は彼女達からいろんな事を学びました。
日が変わると、違う子が来ます。
特定の子を指名することも当然できますが、私はいつも山中さんに「人選」を任しています。

そんな彼女達に「ハノイの生活」や「これからの自分の将来」について質問します。
そしてハノイで生活しているベトナム人の若者の考え方に耳を傾けるようにしています。

ある女の子とこんな会話をしたことがあります。

田口:「卒業したら何をしたいと考えているの?」
女の子:「日本の会社で働きたい」
田口:「どうしてベトナムの会社で働きたくないの?」
女の子:「コネで偉くなる人は良いけど、私はコネはありませんから無駄です」
田口:「故郷には戻らないの?」
女の子:「・・・戻りたいけど仕事がないので、ハノイで働くしかないんです」
田口:「いやいやハノイなの?」
女の子:「そんなことありませんよ。ハノイで働いて稼ぎたいです」
田口:「どんな仕事をしたいの?」
女の子:「学校で『human resources(人事関連)』を専攻しているので人事の仕事を・・・」
田口:「『human resources』勉強している子めちゃくちゃいるよ。外資系企業がそんなに人事を募集しているのかな?」
女の子:「うーん・・・」
田口:「日本語もっと上手になれば道は開けるかもね」
女の子:「日本語難しい・・・」
田口:「卒業して職が見つからない場合もあるの?」
女の子:「見つからない方が多いかも・・・」
田口:「見つからなかったらどうするの、故郷に戻るの?」
女の子:「見つからなければ服屋さんを自分でやります!」

そんなに若者の就職は楽ではないようです。
特に人気の外資系は狭き門です。
日本語検定「N2」が無いと大手日系企業には入れないようです。

「N2」がまたこれが難しい。
もちろんこの女の子は「N3」も持っていない。

でも働くなら「外資系」なんです。
如何にベトナム企業が敬遠されていて、外資系企業に夢を感じているかです。

もちろん「FPT」のような人材育成に前向きな超優良ベトナム企業もありますが、そこはそこでやはり狭き門なんですね。

こんな風に自分の人生のプランニングと、今の現状が結構かけ離れている若者が非常に多いことが分かります。
しかし、この女の子はまだ良い方です。
最後に「アパレル企業を自分でやりたい」と具体的に考えているからです。

「中国に行って、服を安く買い占めて、ハノイで販売するの」

確かにその女の子は、他の子と違ってとてもファッションセンスが光っているんです。
着実にその準備をしているんだろうなと思いました。

しかし、どこまで稼げるか、全く未知数です。

こんな理想を夢描いている感じの子が多い。
その中で、自分の理想に限りなく近づいている状態の子が、外資系に採用となります。
ネックは語学ですね。

英語もベトナム語もろくに話せない私が言うのもなんですが。

しかし、せっかく何かにチャレンジしようとしている子達(大半は女の子達)から直接考えを聞くことができるのは、私にとっては貴重です。
何を目指そうとしていて、今具体的にどんなことをしようとしているのか。
ベトナムの若者達の考え方を聞くと、ベトナムの先行きが少し見えてくる気がします。

大学の勉強以外に語学を「センター」でお金を払ってダブルスクールしないと外資で働くに足る語学力など到底習得できません。
「ダブルスクール学生」はたくさんいます。
故郷からの親の仕送りばかりに頼ることはできません。
相当無理をして大学に通わせてもらっていることは、皆よくわかっているんです。
だから、センターで勉強するお金を稼ぐ為にアルバイトをしているんですね。

こんなことを「じぇじぇもんガール」さんと会話して、彼女達学生が置かれている今の環境を理解できるようになりました。
また、何とか「ハノイで住まわせてもらっている」ことをメリットとして受け止め、語学学習に燃える様子が肌で感じられるようになってきました。
いろんな意味で私には「じぇじぇもん」での時間がベトナムハノイを理解する「肥やし」になっているのは言うまでもありません。

お一人でも個室はあてがってもらえますので、お気軽に山中さんにご連絡してください。
以上、噂と実態がかけ離れていますが意外とくつろげる「鉄板焼き居酒屋じぇじぇもん」の魅力について、思いつくまま書かせて頂きました。

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田口 庸生

田口 庸生 の紹介

初めまして、「ハノイリビング」営業担当の田口(たぐち)です。 日本より初めてベトナムのハノイに着任された日本の皆様、 愛するご家族を日本に残し、初めての「海外単身赴任」をこれから経験される皆様、 快適なハノイでの生活を満喫していただくために、皆様の「お住まい探し」から「入居後のサポート」まで一貫した「窓口対応」を請け負います。 「ベストマッチ」を合い言葉に・・・ どうぞお気軽にお問い合わせください。 お待ちしております。
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